大海原に出て「孤独」に強くなること、「自立した見方」が出来ること。それが女性起業家を成長させていく。

アーティストインタビューVol.13   フォトグラファー日野友美子

起業女子ブームに潜む、女性起業家の課題、問題点について。そしてその先に見えるチャンスについて。

大手損害保険勤務から、パラリーガル。そして静も動も、色彩もモノクロームも、自在に操るフォトグラファーへと転身した、躍動感あふれる、アントレプレナー日野友美子氏。

彼女の視線の先にある、女性起業家の活路とは―

大海原に出て「孤独」に強くなること、「自立した見方」が出来ること。それが女性起業家を成長させていく。

img_2437-1
Photostyle 私時間 代表 日野友美子 http://ameblo.jp/yumi-ring2140/

 

今回の横浜ViaggioアーティストインタビューVol.13は、今年最後のインビュー記事として、マルチに活躍するフォトグラファー/アントレプレナー日野友美子氏に、女性起業家の活躍の鍵を握るものについて、ズバリ、お話を伺いしました。

AnimatoMusicArtsサイト アーティストインタビューVol.13では、インタビュー全記事が掲載されています。

http://animato-musicarts.net/hinoyumiko/2016/11

 

― 今後、女性が起業する上で大切になってくるものなど、日野さんが感じることについて、お話ください ―

良い意味で「孤独」に強くなることや、「自立した見方」が出来ること。そういう力が、女性の起業家にも必要になってくるのではないかな、と考えます。

何もビジネスや起業をする上で、孤独に過ごす必要は決してないと思っていますが、女性によく見受けられる、コミュニティの中で活動の場を完了させる。ミニマムな視点を重要視してしまう、という事には、様々な危険性をはらんでいると感じています。

内輪のコミュニティだけでビジネスを回していくような視点、これはビジネスを大きくしていく際には妨げになります。

『起業女子』という言葉も流行していますが、すでにその世界も飽和状態です。

それが流行である以上、長くはそのブームは続かないでしょう。

そういう女性起業家を取り巻くシビアな環境下で、地に足のついた起業をする、事業を存続させていく・拡大していく、そういう形を遂げていくためには、わたしはもっと、女性起業家も大海原に出て、様々な人々と対話しながら、ビジネスを成長させていく、マクロな視点を持っていいのかな、と思っています。

女性起業家の皆さんの中で、まだもし、小さなコミュニティでビジネスをされている方がいたら、ぜひ男女問わず、様々な方との広い交流を持っていくと、また見える世界も変化してくるのではないでしょうか?

 

フォトグラファー以外の活動での、日野さんの活動について。お話いただけますか?

_20160915_150807-1

photo by 日野友美子

 

最近では、セミナー講師のご依頼が多くいただけるようになってきました。

もちろん、写真の撮り方や、スマホカメラでの販促用の写真の撮り方、等のフォトグラファーの経験を活かせるものが多いです。

また、最近、活動の大きな部分を占めさせていただくようになってきた、女性のビジネスとライフスタイルに特化した会員制オンラインサロン【Passione】では、『魅せること』をテーマとして、WebやSNSのビジネス活用の仕方等を、会員の方向けにレクチャーさせていただいております。

大学時代に四年間、進学塾で塾講師をしていたこともあり、『教える』ということはとても好きです。

また、最近ではコラムを依頼していただく機会等も増え、『書く』ということの面白さにも、気づいたところです。

さらに、趣味でシルバーの彫金のWAXの型作りを、最近習いまして。これには、久しぶりにハマりました(笑)

もちろん、彫金は活動や仕事としてということではないのですが、やはり、写真に限らず、『モノ作り』が好きなのだ、とつくづく実感しました。

16-09-15-15-00-27-535_deco
photo by 日野友美子
― 日野さんご自身のビジョンについて ―

よりアートな活動を、ビジネスと如何に並行しながらチャレンジできるか、考えています。

『アートでは食べられない』世の中のそんな概念を覆していけたら、と想っています。

そのために、フォトグラファーに限らず、様々なアーティストの方々とコラボのような形でも、その他の形でも、ビジネスチャレンジをしていける機会があったら面白いかな、と。

究極的には、すべての人が『やりたいことをして食べていける』世の中になったら、きっと楽しいだろうな、と夢見ています。

昔からどこか根強くある、アーティストは貧乏説(笑)を払拭していきたいです。

そのためには、アーティストもビジネスをしっかり学ぶ、そういう姿勢がもちろん大前提です。

アートな活動とビジネスどちらかができればいい、ではなく、どちらもできるようになる。やる。

そんな風潮を作っていける一助になれたらいいですね!

あと、ものすごく個人的には、いつか、アフリカで野性動物の写真を撮りに行ってみたいですね。

 

日野友美子さんが運営/講師を務める、女性専用コミュニティPassione ~魅せるを学び、新しいステージへ~ 情報●

会員制コミュニティ Passione

 ■ビジネスメンバー 5000円 / 月

 ■一般メンバー 3000円 / 月

勉強会を重ねて、自分らしい表現、ビジネス展開、またファッション、ライフスタイルを中心に、新しいスタイルの女性ライフインフォメーションを展開。

11月25日(金)第2回勉強会

■日時:
2016年11月25日(金)
PM14:00~PM16:00

■場所:
バビーズヤエチカ(@東京駅八重洲)
http://www.restaurant-mrs.com/wp/restaurant_bubbys/restaurant_bubbys_child_yaechika

■参加費:
Passione会員:無料
非会員:7,500円

   ■勉強会テーマ:

 【ビジネスコース】

(実践)ビジネスで飛躍するための、
SNSパワーブランディング講座②
~ブログ・Instagram・YouTube動画編~

+Passione3月パーティーについて
(運営・実行について)

ご入会は、SynapseオンラインサロンPassioneにて承ります。

まずはお問い合わせにて、 yokohamaviaggio@gmail.com まで、ご連絡ください。入会お手続き・ご案内詳細を送らせていただきます。

変幻自在×今村雪乃 アーティストインタビューVol.12

変幻自在 × 今村雪乃 アーティストインタビューVol.12

横浜ViaggioアーティストインタビューVol.12にて、女優・モデルとして活躍中の今村雪乃さんにお話を伺いました。当インタビュー記事は、前編(当記事)を横浜Viaggio に、後編を AnimatoMusicArtsサイトに掲載しております。

 

AnimatoMusicartsサイト ヘンゲンジザイ × イマムラユキノ  アーティストインタビューVol.12 女優・モデル 今村雪乃 インタビューは、下記リンクにて、ご覧いただけます。img_2283

http://animato-musicarts.net/imamurayukino/2016/11

 

【プロフィール】

今村雪乃 女優・モデル

img_2282

出演歴 映画

鶴岡慧子監督 「うつろいの標本箱」岡田日奈子役(2016.10)
LOTTE SWEET FILMS「class work」真弓役 榊原有佑監督(2014短編)
「よりよい明日」ヒロイン柏木恵里役 吉行良介監督(2012)
にほんのうたフィルム「たき火」 若木信吾監督(2010短編)

短編「ダムドガールズキャバレークラブ」川村清人監督(2017年)

CMF
凸版印刷株式会社「Shufoo!主婦革命」篇(2015)
全日空「ANA夏旅 この夏は、いちどだけ。」篇 CA役(2012)
エーザイ チョコラBB(VP)
DUNLOPタイヤ 面接官役(VP)
株式会社ダイバース『あなたがいるから、世界は色づく』母親役 榊原有佑監督(VP)

スチール
アートネイチャー ラボモ スカルプアロマ ヘアカラートリートメント(2016~)
BENETTON (2016)、ランスタッド(2014~)、TIP.X TOKYO(2014~) 他

img_2281

Q.ただいま渋谷ユーロスペースにて上映中の映画「うつろいの標本箱」、メインキャストでご出演されていますね。とっても素敵な映画ですよね。メインキャストの方が多い中、ストーリーが展開するのも魅力的なんですが映画の延長線上といいますか、監督やスタッフ、キャストの皆さんが一丸となって、映画のPR活動などされているのも、とても興味深い点でした。

A.今回の映画は、普通の作り方とは違う点や、スタッフ、キャストみんなが協力し合って映画の告知をしたり、と、特別なところが沢山ありますね。

映画作りも、オーディション後、台本を渡される前に、役者のワークショップがあって、役者がそれぞれの役をイメージして自由に演じる、という工程を経ました。

Q.そうらしいですね。撮影も、セリフがある部分と、出演者の方が自由に演じる部分とがあったとか。とても興味深いです。映画を見ていても、物語なのか、現実の中で展開する、日常のワンシーン、ワンシーンを切り取っているのか、時々わからなくなる。そんな感覚に陥りました。何とも言えないナチュラルな感じに、静かに物語は展開してきますね。今まで体験したことのない感覚で、すっかりスクリーンの中に惹きこまれてしまいました。

A.ありがとうございます。出演者の一人としてそれは本当に嬉しいですね。

06
10/29(土)より、渋谷ユーロスペースにてレイトショー上映中 http://hyohonbako.com/

 

 

Q.雪乃さん演じる岡田日奈子の恋人、松島(役名)の死から、ストーリーは展開しますね。いかがでしたか?重要なのはもちろん、なかなか難しい役どころだったと思うのですが。

A.そうですね。撮影中のことなどは、いろいろ思い出されるところあります。この役を演じるにあたり、相手役の渡辺拓真さんとも想像を膨らませ、話し合いました。シナリオには書かれていない部分も多いので、「きっと、こういう恋人関係だったんだよね。」とか、共通認識を持って、それぞれに演じました。1年近く前に別れた恋人の死を知った、日奈子の本当の気持ち、というのが、どういうものなのか、多くは語られない中、自分なりに日奈子の気持ちを想像し、消化して演じました。他の役者もみな、自分の役どころ同じく想像しながら、創り上げていく作業からこの映画は始まりました。

Q.日奈子が自室に戻ると、こらえきれず、たちまち泣き崩れて、むせび泣く。そんなシーンがありましたね。たまらずに私も泣いてしまいました。松島は、別れてもなお、元恋人の日奈子に愛されていたのに。なんで死んでしまったの・・・、と思いました(笑)

A.あの泣きのシーンは、いろいろ思い出深いですね。

1年近く前に別れた恋人を、実際に今もなお愛していたか、というとさだかではありません。それよりも、彼の人生をあんな形で1人孤独に閉じさせてしまったことに対して、日奈子には悔いがあったのではないでしょうか。そんなことを想像して演じました。

女性って別れたら、カラッとしていて引きずることはあまりないですよね?(笑)でも、それって別れても、どこかで幸せに生きていると思えるからなんだなって、日奈子を演じて実感しました。

Q.そうなんですね。メイキングなども含めてお話伺うと、ますます興味深いですね。「あのシーンはそういうことだったのか!」とか思うとまた新たな気持ちで劇場に行けますね。何度も足を運んで観たくなる、そんな映画です。

img_2272

A.6人の女性と9人の男性が、メインキャストという、本当に出演者が多い、普通にはなかなかない映画だった分、それぞれの露出はそんなに多くないわけですよね。鶴岡監督はそれを、1人ひとり役者の一番輝くような、観ている人により一層伝わるような、鶴岡監督ならではの紡ぎ方で、映画を丁寧に創り上げられたのだと感じます。それをさらっとやってしまう、監督のすごいところだと思いますね。

Q.そうですね。映画を観た観客の一人である私にも、それは伝わりました。それぞれの背景が見え隠れしたり、揺れ動く心の様が、スクリーンに浮かび上がっていましたね。1人ひとりの人生、日常がちゃんと描かれていましたね。鶴岡慧子監督が、この先どんな作品を生み出すのか、私もワクワク楽しみになりました。

さて、雪乃さんは、現在は、映画を中心に役者さんとしてお仕事されていますか?

img_2279

A.モデルやテレビのお仕事も普段やらせていただいています。私自身、映画を観るのも含めて好きです。そういう意味では、この先も、映画に出演できるよう頑張っていきたい、と思っています。

Q.次の映画出演などはいかがでしょうか?

A.はい、来年1月28日から公開予定の短編映画があります。今回とはまったく違う役どころです。本当に全然違うので「うつろいの標本箱」を観てくださった方は、ぜひ、その違いも観に来てほしいですね。(笑)

Q.ぜひ次の機会にまた、映画告知で、インタビューご出演お願いしたいですね。

A.ありがとうございます。ぜひよろしくお願いいたします!

 

今村雪乃さん出演、10月29日より公開中の映画「うつろいの標本箱」

公式サイト http://hyohonbako.com/index.html

渋谷ユーロスペース 21:00~ 上映

main-img00

 

AnimatoMusicartsサイト アーティストインタビューVol.12

ヘンゲンジザイ × イマムラユキノ  アーティストインタビューVol.12 女優・モデル 今村雪乃 インタビューは、下記リンクにて、ご覧いただけます。

img_2283

http://animato-musicarts.net/imamurayukino/2016/11

 

●今村雪乃さん最新情報●

短編「ダムドガールズキャバレークラブ」川村清人監督(2017.1.28~)

 

映画「うつろいの標本箱」 10/29(土)渋谷ユーロスペースにてレイトショー(21:00)公開  

06

― 誰かを想い、失い、すれ違って日々は過ぎていく ―

 

将来を期待される、注目の若手映画監督、鶴岡慧子が描く、

ありふれた、でもどこか特別な、若者たちの日常。

 

― 6人の女性、9人の男性。誰かが誰かを想い、誰かを失い、誰かとすれ違って日々は過ぎて行く ―

映画「うつろいの標本箱」(10/29(土)より渋谷ユーロスペースにて公開 21:00~

 

アニマート・ミュージックアーツ公式サイトにて(横浜ViaggioアーティストインタビューVol.11)映画監督鶴岡慧子氏インタビューを掲載。

(当ページ下段に、本記事リンクがあります。)

横浜Viaggioでは、下記、映画紹介にて、インタビュー記事枠の一部を抜粋して、掲載しています。

 

監督の言葉

黒木渚さんのライブを聴きに行き、細い身体・長い手足の全部をつかって歌う彼女の姿を見て、決して特別であろうとしない、恥ずかしさやかっこ悪さも全てひっくるめた「そのもの」を肯定しようとする、そんな姿勢に感銘を受けて私なりに紡いだのが『うつろいの標本箱』です。

決して特別な日々を生きているわけではない人物たちが、どこかでただすれ違ったり、すれ違う中で出会ったり、それが最後だとは知らずにすれ違ったりする、そんな日々の暮らしに当たり前にある瞬間を、15人の俳優たちと描いてみようと試みました。

(うつろいの標本箱公式サイト 監督コメントより抜粋)

うつろいの標本箱 公式サイト http://hyohonbako.com/

「本作は、私が作ったというより、彼ら役者のみんなが作ってくれた作品です。」

試写会後の単独インタビューが始まって間もなく、「うつろいの標本箱」の制作工程の質問に、監督はためらうことなくそう言った。

日常に、浮かんでは消える、心のうつろい、揺らぎの様が決して派手な表現なく、静かに淡々と描かれているのだが、監督のいう「役者が作った作品」とは、一体どういうことなのだろうか?

確かに、スクリーンの中で繰り広げられる、若者たちの心の模様は、現実と物語の境界線を曖昧にし、切なくナチュラルに、観る者を魅了する要素であふれていた。

シンガーソングライター黒木渚のファーストアルバム「標本箱」をモチーフに、映画「うつろいの標本箱」の作品作りはスタートした。役者が参加したワークショップから、独創的で、興味深い。今回は、短い時間ではあったが、映画公開を前に、鶴岡慧子監督に、話を伺った。

10月29日(土)より、渋谷ユーロスペースにて、レイトショー公開

渋谷ユーロスペース公式サイト http://www.eurospace.co.jp/

**************************************************************************

10/29(土) 初日舞台挨拶
登壇者:櫻木百、橋本致里、illy、岡明子、小久保由梨、今村雪乃、鶴岡慧子監督
10/30(日)  メンズ舞台挨拶
登壇者:小川ゲン、赤染萌、佐藤岳人、佐藤開、伊藤公一、大森勇一、渡辺拓真、鶴岡慧子監督
11/1(火) 吉田浩太(映画監督)×鶴岡慧子監督
※29日、30日の舞台挨拶は上映前。トークは上映後を予定。
※登壇者は変更になる可能性があります。
**************************************************************************

鶴岡慧子監督インタビュー(横浜ViaggioアーティストインタビューVol.11)下記アニマートサイトにて掲載中↓

http://animato-musicarts.net/tsuruoka-keiko/artistinterview11

main-img00

 

Hiroko’s Kitchen ★星型クッキー&”Sweetile”のご紹介★

 

8/14(日)に開催されたAnimatoMusicArts夏休み特別企画コンサートですが、スピンオフバージョンにて、ちょっと素敵なご案内です♪

コンサートの際、ホワイエ出展にて星型クッキー&Sweetileが販売されました。

お土産にご購入いただいたお客様、プレゼントでお持ち帰りいただいたお子様方から大好評で、こちらで改めてご紹介させていただきます。

image5

image4

星型クッキーはその名の通り、星にかたどったクッキー(アイシングクッキー)でわかりやすいと思いますが、

クッキーと一緒に販売された、”Sweetile”。

みなさん、どのような商品のことだかわかりますか?

答えは・・・。

なんと、かわいいだけでなく、どっちがどっちだかわからなくなってしまうほどそっくりな、アイシングクッキーと、スペインタイルを組み合わせた商品の名前なんです。

”Happyになる料理とお菓子のおもてなし”をコンセプトに、教室、製菓販売を行う、酒匂ひろ子さん主宰のHiroko’s Kitchenと

スペインタイルの教室・工房 La Manita (佐藤 朋子さん)が共同で考案・開発した商品、それが”Sweetile”。

image2 (1)
Sweetile

商品名の由来は、お菓子と、タイル、つまりSweetsとTileをくっつけた造語だそうです。商品名もぴったり、かわいらしいですね♪

image1 (1)
青いリボンのかかった袋は、「クッキー」の詰め合わせ。
image3
こちらは、ブルーの星型がスペインタイルのマグネットで、他2つがクッキー。


写真だとなかなか区別がつきませんが、手に取ってみると、質感、重さでわかりますよ♪

見て美味しい、食べて美味しい「Hiroko’s Kitchen」のお料理、お菓子の数々。Hiroko’s Kitchenのブログに入ってみると、ますます食べたり、作ってみたくなるのでは♪

ぜひ、ブログに遊びに行ってみてください。

Hiroko’s Kithcenブログ http://ameblo.jp/hirokoskitchen/

【Hiroko’s Kitchen 9月以降の教室、イベントスケジュール】

9月・・・作り置きワンプレートのリクエストレッスン

10月・・・ハロウィンアイシングクッキーレッスン

11月・・・クリスマスアイシングクッキーレッスン

イベントもブログにアップ予定です!

詳しくは随時Hiroko’s Kitchenのブログでご確認ください♪

http://ameblo.jp/hirokoskitchen/

プラネタリウムコンサート in 厚木シティプラザ (神奈川工科大学厚木市子ども科学館)

プラネタリウムコンサート in 厚木シティプラザ (神奈川工科大学厚木市子ども科学館)のご案内

プラネタリウム特集に合わせて、さまざまご案内しておりますが、中でも、秋の夜長に、プラネタリウムをコンサートホールに、とっても素敵なイベントが催される予定です。

随時詳細を掲載していきますのでお楽しみに♪♪

 

9月24日(土)

18:30開場 19:00開演

厚木シティプラザ プラネタリウム (神奈川工科大学厚木市子ども科学館)

チケット料 大人2400円 子ども 1200円  大人ペアチケット 4000円

※)8/14(日)横浜美術館コンサートにご参加のお客様は、先行予約扱いにて、コンサートチケット料が、割り引きになります。 (8/14コンサート参加者 チケット料 大人2400→2200円 子ども1200→1000円

大人ペアチケット 4000円→3800円)

出演 : 近藤篤子 ピアノ弾き語りソロ

映像 : 株式会社イーハトーヴ

協力 : 株式会社サイエンス倶楽部

チケット予約 045-482-4750 yokohamaviaggio@gmail.comimage1 (1)

五感を満喫する横浜情報サイト